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花田優一は靴工房の壁すらアートにしちゃうも世間からは不理解!!

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花田優一は靴工房の壁すらアートにしちゃうも世間からは不理解!!のアイキャッチ
花田優一は靴工房の壁すらアートにしちゃうも世間からは不理解!!のトップ画像 人々からの注目の視線を浴び続けている男・花田優一。


彼は靴職人でありながら靴を作らないという独特のスタンスが注目を集めています。


そんな花田優一さん、靴を制作する工房の壁がすごいと話題になっています。








靴工房・Angelo pico

花田優一さんがタレント以外のフィールドとして活動しているのが靴工房のAngelo pico(アンジェロピコ)です。

絵を制作したり、靴を描いたり。


巷では靴を作っていないと一悶着ありましたが、一応の活動拠点はこの靴工房のようです。



この工房で、なかなかお目に書かれないマボロシの靴を作ったり、凡庸な民草には理解しがたい絵の数々が生み出されているんですね〜。




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靴工房の壁がヤバイ!

この花田さんの靴工房ですが、TV番組で壁が映し出されたのですが、ヤバイ!とまたたく間に広がっていきました。


その画像がこちらです。



いまいち見づらいのですが、こんなことが書いてありました。


お〜怖い怖い。


花田さんの精神状態を心配する声も挙がるくらい、インパクトのある壁の落書き。



中には人気漫画『刃牙』の主人公の家のようだとツイートする方も発見しました。



確かに、この異様な光景は刃牙そのもの。


父親は地上最強の生物と言われる範馬勇次郎が元貴乃花親方ね。


素敵なたとえです。



話がそれましたね。



とにかく世間に忘れられない恐怖とインパクトを植え付けられたことはできましたね。




靴工房の壁は狂気を演出?

この靴工房の恐怖の落書きについて、情報番組のミヤネ屋にて花田優一さんがコメントを発表しました!


番組内でこんな風に語っていました。


「酔っぱらって書いたものではありません。


芸術作品を作る上で、ある意味 狂気じみた境地も必要だと思っています。


実は壁だけではなく、机にも同様のものがあります。


その時々に駆け巡る 自問自答のような言葉と言えばいいでしょうか」
引用:スポーツ報知

なるほど、狂気じみた境地も必要か。


あくまでも、そういった境地にたどり着くことが目的ではなく、オプションとして俺には狂気じみた人間に見えることがが必要なんだ!


そう言っている風に聞こえました。


俺、ヤバイやつなんだぜ〜なんて中二病丸出しな雰囲気を感じたのは筆者だけでしょうか?


他にもインスタに投稿したDark no Lifeなんていかにもこじらせた男子のような投稿があったことを思い出しちゃいます。



彼のアートがメルカリに出品されてるのを見つけましたが、やはり売りに出されちゃうんですね〜。





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おわりに

花田優一さんが出演したミヤネ屋にて、コメンテーターのデーブ・スペクターさんがこんな事を言っていました。


『いつか高い値段で売れるかも』

いいですね、こういう無責任さ。


好きです。


いつか高い値段で売れるかもしれないし、売れないかもしれないし。


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